森の子保育園は、たてわり保育を実践しています。

 そこで帰りの会で、そら、にじ、かぜ、ひかりが混合になっているぐるーぷを作りました。

 

 まず、各グループに分かれてこれから何をするか話を聞きました。

 そして、年長児がリーダーとなり、それぞれグループの名前を決めました。

 

 話し合いは、自分の意見を言う事、また主張するばかりではなく友だちの意見も聞くこと、に気を付けて行いました。

 

 

 

 グループ名が決まり、順番に発表をしました。

 

 

 最後に、今後どのような活動をしていくかをグループごとに発表しました。

 たてわりの活動を通して、感謝の気持ち、思いやりの気持ち、責任感などを学んでいきます。

 

                             しか組 横島 加奈子