うさぎ組のお子さんは、日常の中で”模倣”する姿が増えてきました。

最近は、保育者の動きに合わせて上手に手足を動かしています。

 

手遊びでは左右の手をバランス良く使います。

これは、楽しみながら手を上手に動かす力を育むことに繋がります。

 

 

最近では季節にちなんだ”どんぐりころころ”や”大きな栗の木の下で”を歌っています。

よく見てみるとお子さん一人ひとりの表情や手の動かし方に特徴があり、とても可愛らしいです。

 

手遊びだけではなく”一本橋こちょこちょ”や”どんぐりころちゃん”等のわらべうたも保育の中で行っています。

ご家庭でもお子さんと一緒にやってみて下さい。

 

うさぎ組 早川きりり