子ども達は、保育園で過ごす中で、身の回りのことが自分で出来るようになってきます。

 その中の一つが『手洗い』です。『手洗い』は感染症を予防し、日々健康的に過ごすために

 欠かすことのできない生活習慣です。

 

 1、2歳児は手の甲や指先を自ら意識して洗うことは難しいため、丁寧に洗うことできるよう

 保育者がお手本を見せて一緒に洗っています。

 

きれいに洗うことができると「ピカピカ!」と満足気に手の平を見せてくれるお子さんもいます。

 

 これから感染症が流行る季節となります。日頃から丁寧な手洗いを心掛けていきます。

 

                             ふくろう組 大八木 美穂

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